赤ちゃんに梅干しをいつから食べさせてもいい?

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赤ちゃんは目を離すとなんでも口に物を入れてしまいますが、

梅干のような刺激が強いものはいつから食べさせてもいいのでしょうか?

 

 

梅干しには疲労回復血液の流れをよくする効果があり、

腸内環境を整える効果もあります。

 

 

赤ちゃんに対しては、

この腸内環境を整えるものを食べさせるのは

病気の予防になったりするので

積極的に食べさせたいですね。

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赤ちゃんに梅干しはいつから食べさせてもいいのか?

赤ちゃんに離乳食を食べさせてからすぐの時期には食べさせないほうが良いです。

 

塩分が高くてまだ赤ちゃんの体には梅干しは合いません。

 

大体8ヶ月ぐらいに梅干しの味がついたおかゆなど

食べさせると良いですよ。

 

 

いきなり梅干しを直で食べさせるのは

赤ちゃんもビックリするし、

体にもよくありません。

 

 

梅干しを食べさせるときには

前もって種を取り除いておくことも大事です。

 

 

種を取っておかないと

のどに詰まらせてしまうケースも

よくありますので

注意してください。

 

 

 

赤ちゃんは免疫力も低く

食べ物に気に使う必要があります。

 

 

 

梅干しには便秘の改善腸の活動の活性化がありますので、

それによって腸内環境が整います。

 

腸内環境が整うと

免疫力が高まり、

病気の予防にもつながります。

 

 

 

梅干しは赤ちゃんには酸っぱ過ぎて

刺激が強いので、

無理の無いように食べさせてくださいね。

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